皆さん、こんにちは。今日は子供の時に読んだ本の一つについて書きましょう。
私は5歳に、先生はクラスに本と「Olive, the Other Reindeer」を読んでくれました。この本はクリスマステーマがありましたが、主人公は「オリーブ」と呼ばれている小さい犬でした。
オリーブはクリスマスが大好だから、クリスマスの日に皆さんにプレセントをあげるために、サンタクロースを手伝いたい。それで、オリーブは一人で北極(ほっきょく: North Pole)に行った。北極に届く時、オリーブはサンタクロースに馴鹿の一つ(となかい:Reindeer)としてを働き始めた。
一緒に、オリーブと他の馴鹿と一緒に飛んだ。その前に、他の馴鹿は犬が見なかったから、オリーブについて不思議がった。ところが、飛びながら全部他の馴鹿はオリーブが見ていたから、皆は木に突き当たってしまった(つきあたって:to crash)。プレセントがたくさん落ちたから、サンタクロースは大変心配し始めた。他の馴鹿とオリーブと一緒に全部プレセントを探した。それで、見つける後、世界中で皆さんにプレセントをあげた。
つに、サンタクロースと馴鹿とオリーブは北極に帰った。ついに、クリスマス祝いに、皆一緒にレインディア・ゲームをした。
子供の時、このストーリが大好きだった。本当に大好きすぎた、私の先生は私にこの本をくれた。今この本はちょっと古いけど、また持っている。

かわいいストーリーですね!私は見たことがないけど、オリーブはいい馴鹿になりました。表紙の絵は本当に綺麗ですね。私は弟にこの本を紹介したいと思います。クリスマスの頃にオリーブを探して見ますよ!
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